2019年09月10日

TO-MAX Plays Pocket Operator PO-12+PO-14

マイクのアームスタンドにカメラを取り付けることで上からの撮影のテストになります。
動画ソフトの方でかなり画面を拡大しているので、PCで見るとちょっと粗いですが・・・

Pocket Operatorの音はやっぱり好きですね。
他の機種の組み合わせでもまた撮ってみたいと思います。



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2019年09月01日

TO-MAX Plays korg ESX-1 + Pioneer RMX-500

カメラのテストも兼ねた動画です。
今後はちょっとした動画も色々残していけたらなぁと思います。

ESX-1はサンプルの仕込みさえしておけば、結構打ち込みは早くできるので面白いです。



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2019年08月04日

動画環境

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最近、ZOOM Q2nを使ってテスト的に動画を撮るようになったのですが、マイクスタンドアームとQ2n用のホルダを調達することで、上の方の角度からも撮れるようになりました。
ホルダを外すとAir-FXも付けられていい感じ。

今後は動画の方も色々撮っていきたいと思います。
余裕があれば配信もやってみたいかなとは考えているのですが・・・

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2019年08月03日

Novation Circuit Test



テスト的に撮ってみました。
Circuitは電池駆動も可能で気軽に触れるのが良いです。

スピーカーも内蔵していますが、この動画はオーディオIFにライン接続→スピーカーからの音をZOOM Q2nでそのまま録音しています。

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2019年08月01日

収納

昔はロクに部屋の片づけもできなかったのですが、機材のレイアウトに凝っているうちに、それ以外の収納などもある程度きっちりしたいと思うようになりました。
田舎の田んぼの風景が好きなのも、区画のきっちりとした理路整然さが気に入っているのだろうと。

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2019年06月14日

機材部屋

現在の機材部屋はこんな感じです。
意味もなく暗くするのが癒されますね(笑

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普段はこんな感じで被せてます。

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2018年02月19日

モニターアーム取付

モニターアーム(GH-AMCG01 / グリーンハウス)を取り付けてみました。
beatstepやRMX-500をMIDIコントローラーとしても使いたいが、今置いてある場所から移動させるのは面倒なので、モニターの角度を動かせるようにすればいいのでは、という考えから実行しました。
90度回転できるので便利ですし、モニターの位置の自由度が増えました。

また、モニターの下にちょっとしたスペースが出来たり、目線より少し上の位置にモニターを置くことで姿勢が良くなるなど地味な効果もありました。

これで既存のハードウェアをMIDIコントローラーとして使う計画を進めたいと思います。

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2018年01月25日

Pocket Operatorシリーズ

最後に出たPO-32を除いて6機種揃えてしまいました。
Electribeなどと同じで、1台の使い方が分かると他の機種も大体触れるようになるのが良いです。
ただ、サウンドだけでなく微妙に機能が違っていたりもします。

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2017年11月03日

パソコン新調

M3も終わったので、パソコンを新調しました。

今まで使ってたパソコンがこれで、途中電源を交換しつつ8年も使ったんですね。
それまで3〜4年で買い替えていたので長いこと使ったなと・・・

購入したのはドスパラで現在一番人気のガレリアXF

スペックを抜粋するとこんな感じです。
OS:[カスタマイズ] Windows 10 Pro 64bit のインストール
グラフィック機能:NVIDIA GeForce GTX1070 8GB
メモリ:[カスタマイズ] 16GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/8GBx2/デュアルチャネル)
電源:[カスタマイズ] DELTA 650W 静音電源 (80PLUS BRONZE / GPS-650JB)
CPU:インテル Core i7-7700K (クアッドコア/HT対応/定格4.20GHz/TB時最大4.50GHz/L3キャッシュ8MB)
SSD:500GB SSD
ハードディスク:【SATA3】 2TB HDD

カスタマイズ後の料金は消費税、送料込みでほぼ20万円です。

はっきり言ってDTMをやるだけなら10万も掛ければ充分なのですが(高性能なグラボがまず必要ない)、Cities: Skylines と言うゲームをどうしてもやりたかったのと、商売道具でもあるので今回も7〜8年くらいは使うつもりで、と清水の舞台から飛び降りるつもりでハイスペックのPCにしました。

またこれに併せてDAW、オーディオインターフェイス、波形編集ソフト諸々を新調したのでかなりの出費になってしまいましたが、タイミング的にはここしか無いだろう、いうことでPC環境を全て一新することにしました。

SSDを積んでるのでOSの起動も爆速ですし、曲のレンダリングが今まで2分くらい掛かってたのが数秒で完了したりで、あまりの速さに変な笑いが出てしまいますね・・・

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2017年09月01日

TR-8のアップデート(Ver1.5)





TR-8のアップデートでTR-8側からSP-404(SX)をコントロールできるようになりました。
インストごとにTR-8かSP-404の音どちらを鳴らすか(もしくは両方)決められるのと、
TR-8のフェーダーでSP-404のサンプルの音量もコントロール出来るのが良いです。

SP-404のどのバンクを鳴らすかはTR-8側のつまみでA〜Jを選択します。
KickやHi hatはTR-8で鳴らし、L/M/H Tomの3つをSP-404で鳴らすなどが出来るので使い勝手が広がります。

元々SP-404側のパッドに対するノートナンバーは決まっていて、TR-8側がそれに対応するノートを
出力するようにした、というのが今回のTR-8のアップデートの趣旨だと思うので、
SP-404に限らず他のサンプラーやリズムマシンでも設定次第で鳴らせるのではと思います。

2つ目の動画がTR-8からElectribe-S(サンプラー)の音を鳴らしています。
公式の動画よりこちらの方が分かりやすいかもしれません。

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