2015年10月14日

Pioneer RMX-500



楽曲ではちょくちょく使ってますが現場ではDisco Night Vol.2がデビュー戦でした。

RMX-500 -> Air-FX と直列で接続していたのですが
DJで使う分にはエフェクターは2つも要らないですね(苦笑

こいつの良いところはUSBバスパワーで動くので電源持って行かないで良い(電源自体は有る)のと、
4拍音を入れた時点でBPMを自動検出してエフェクトもそれに追従させられること。
なにげにリズムマシンの機能もあったりする。

まぁエフェクトの種類自体はAir-FXの方が多いんですが、
あっちはライブ用でこっちはDJ用って住み分けは出来るかなと。

posted by TO-MAX / DAN at 19:19| Comment(0) | Hardware
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